2017.11.02

11/1 来年4月入所の保育園入所申請は10日まで

来年4月からの朝霞市の保育園入所申請の締切が近づいています。必要な方は急いで手続きをお済ませください。
朝霞市ホームページ

🌑来年度4月もまた朝霞市は保育園の定数増に取り組んでいますが、保育所の利用率が上がっています。低年齢児を中心に、引き続き入所が厳しいことが想定されます。
低年齢児を預ける必要性があって、フルタイム勤務ではない方(正社員などの身分ではなく月の勤務時間累計)は、幼稚園の預かり保育の利用をご検討されることをおすすめいたします。

🌑保育所利用の必要条件の審査は、現在居住の自治体で行われます。新居購入等で転入予定の方は、朝霞市に問い合わせの上、転居することを前提に現在お住まいの自治体に申請してください。

🌑議員の口利き枠は朝霞市にはありません。杓子定規すぎますが、すべて点数と所得状況などで判定しています。

🌑毎年私が開いていた説明会は、準備不足で行いません。ご容赦ください。必要があればご説明いたしますが、基本的な情報の確認であれば市役所に申請に行って、直接担当職員に問い合わせることもできます。

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2017.09.14

9/14 10月から母子手帳の発行を保健センターに一本化

※過日お知らせした際に第2、4日曜日が開所日とご案内いたしましたが、第2土曜日、第4日曜日と訂正いたします。

妊娠される世代の方々の声や感覚が市役所に一番届きにくいから、直前の時期にHP1本での案内になっているのだと思いますが、母子手帳の発行が来月から保健センターに1本化される、とホームページで通知されています。

保健センターへの1本化は、「子育て支援包括支援センター」として、危険なお産への支え、産後生活の困難状況の事前把握と支援づくりのための相談を、母子手帳の交付と同時に行うためで、これまでのように書類を書いて出せば交付されるというものではなく、若干の面談が入ります(ご事情がある場合に、何か言われると不安になるかも知れませんが、市民に役所があれこれ叱ることではなく、困難を事前に予測して対応するのが目的なので、ご安心ください)。
まだ当初は不十分ですが、妊娠・出産・産後生活の困難にどのようなものがあるか把握し、必要な政策をつくっていくために必要なプロセスでもあります。
そのため日曜日の取得には時間がかかるかも知れませんが、便利/不便という見方だけではなく、妊娠・出産・産後生活を少しでも市役所が支えていきたい、という視点で行われることをご理解いただけたらと思います。

開所日時は、
平日、第2土曜日第4日曜日(年末年始、祝、休日は除く) 8:30~17:15
となります(←年末年始っていつからいつじゃ。職場によって違うでしょ)。
仕事のある女性が半分以上となる時代のなかで、第2・4日曜日の混雑が予測されますが、どうかご容赦ください。

🌑開設後の状況をみながら、開所日の変更や日曜日の運用変更など働きかけていくつもりです。

🌑6年前に私が市議選に出るにあたり、私が核家族における産後生活で大変な体験をしたことから掲げた大事な政策の1つです。3~4年前から近隣市で実施されたり、厚労省が必要な施策として掲げるようになったり、朝霞市のリーサス調査などでも出産直後に市民に不満が多そうだという結果が出て、政策化が始まりました。まずは状況把握と、困難家庭への対応からですが、孤立した産後生活の支援などにも展開していく第一歩です。

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2017.09.11

9/11 延長保育料加算の議案は撤回?

本日、18時からの延長保育料加算を盛り込んだ、議案第45号の撤回を行政側が申し入れてきた、という話が飛び込んできました。
議案が今後どのように処理がされるのか確定してからの話となりますが、性急な結論を導かなかったことはよかったと思います。

●一方で保育園の現場をどうやって守るかということを金銭インセンティブではない手段で対策を講じることが必要です。形式的なルールや金銭インセンティブで縛るのではなく、保護者にとって保育所が大事な場所で、一緒に守っていかなくてはならない空間なんだ、と実感できるような取り組みが必要なのだろうと思います。

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2017.09.08

9/7 たった200円の話だけども~18時以降の保育園追加料金の本会議審議

7日、本会議議案質疑がありました。そのなかで18時以降保育料を30分ごとに200円追加料金を、保育現場で徴収する条例改正が議論されました。
私は、こんなことで保育園の今抱えている問題は解決されないし、かえって事務が煩瑣になったり、保護者の長時間保育の権利を認めてしまうものではないか、と質問続けました。また当事者参加で決まっていない手続きの瑕疵を指摘しました。
他の議員からは、委員会の運営の正当性からの法的正当性、公立のことだけと審議しつつ民間に適用することが前提のキジでカラスを売るかのようなやり方、補助金の関係で経済的メリットが保育園にはないことなどが指摘され質疑が展開されました。

金銭インセンティブと点数インセンティブでしか問題解決を提案できない市役所を見ることの多い最近です。

●必ずしも言っていることのすべてが正しいとは思いませんでしたが、保育園問題の民進党の切り込み隊長であった山尾しおり議員がスキャンダルで倒れました。この件は仕事の能力とは無関係な、家族や関係者にとっての私的な問題で、本人が身を処すしかない話ですが、民進党の党首の責任まで問われていて、つまらない政党なのにそのポストをめぐって嫉妬しかしない国会議員だらけで、他党のフリン疑惑議員より、もっとひどい悪影響が広がりそうです。

●私のなかでは、保育園問題が死んだ日だったと思います。
高度成長期にべたっとしみついた固定観念の呪縛にいつまでもとらわれ、男女平等や働き方改革など遠い遠い夢物語なんだと思います。
自分のやっていた政策効果を自分のまちではどうなっているのか、と12年前に子どもを抱えながら保育園運営審議会や、次世代育成計画策定委員会を傍聴して歩いた日々。何でこんなことばかり言われなくてはならないんだ、と思ってきました。
当時と変わらない光景です。

●この件の市議会の議論の論点です。

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2017.07.11

7/10 保護者制裁論で充溢した保育園政策の議論~保育園等運営審議会で18時以降の追加保育料が決まる

10日午後、朝霞市保育園等運営審議会が開かれましたが、その提案のあまりにもずさんさ、あるいは困った人への想像力が欠けた内容に、唖然としながら傍聴していました。

今後、7月28日10時からの子ども子育て会議での意見聴取を経て、8月21日頃に開かれる保育園等運営審議会で決定となりますが、内容は
1.18時以降30分ごとの「延長保育料」の導入(2018年度から)
2.希望順位が下がった保育園でも兄弟姉妹が同園になるようにする処理のとりやめと点数加算の導入
3.市内在住で市内勤務の保育士の優先入所の点数加算
の3点です。1点目は昨日の会議で、経済的弱者に配慮することなどを付帯決議として決定してしまっています。

市外通勤者にペナルティーを科す内容ですし、困った状況にある人ほど大変な思いをするものです。また審議会の議論も感情論に任せる内容があり、あまりにも当の利用者が聞いたら唖然とする話もありました。
そもそもの目的が不明確なまま提案した行政の稚拙な対応も、保護者制裁論のような議論が横行する結果となった上、一部については決定にまで至ったということに、朝霞市の保育行政に絶望的な感情を持ったものです。

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2017.07.06

7/6 いったい保育料は誰の許可を取って値上げするのか

保育園の保育料の値上げ、体系変更を検討する、「保育園等運営審議会」が10日14時~朝霞市民会館、保育園や学童保育、子ども関連施策を全体的に検討する「子ども子育て会議」が28日10時~朝霞市役所内で開催されるという案内がされています

●来年度からの保育料の改定に向けて議論が始まっています。税収が横ばいなのに保育園運営経費が逆ざや構造で毎年急伸するなか、持続可能な保育園財政ではなくなっていると見ています。私も値上げせざるを得ないと思うところがある一方、仕方ないものだからこそ、当事者たちの意見をある程度は吸い取って、保育所に関する費用負担全体の調整と緩和が必要だと思っています。

そのためには、まず、預けている、預けようとしている保護者が「この値上げなら仕方ないよね」と思うところまでもってくことが必要で、さらに言うなら、「この値上げをすることでここがよくなるよね」といううところまで持っていければ120点だと思っています。

ところが役所は、保育サービスを「負担付き給付」という概念で処理できてしまいます。何かというと費用負担を条件に費用以上のサービスを提供することをいい、そのことは一方的な給付契約の変形なので、費用負担する人の声など聴かなくてよい、という法的な位置づけです。
さすがに、今どき、それを前面に立てて、役所が勝手に保育料を改定する、などということはよろしくない、という考え方に立つので、様々な審議会や会議で意見聴取をしています。

ところが保育園の運営の様々な条件を決定する「保育園等運営審議会」は、保護者代表委員が入っていません。これはこれで問題です。
そこで市は保護者世代の委員がいる「子ども・子育て会議」に議論を付してくれているのですが、保護者が職場を出てきにくい時間帯に開催時間を設定して、結果として欠席する保護者世代の委員が少なくありません。6月市議会でも昨年の市議会でも何度も問題として取り上げているのに、また次回も、午前10時~12時開催で予定が公表されていました。これでは都内通勤している保護者委員など、午後からの出勤は微妙で、休みが丸一日になってしまい、子どもの病気による有給取得などで休暇取得日数に余裕のない委員さんは、なかなか出席できません。
午後に出勤しようとする保護者世代の委員は、会議の終了時間が延びるのを回避しようと、発言を慎む傾向があります。保護者世代の委員が発言できている場面があまり見られません。

保育料値上げは避けられなかったとしても、他の費用負担と調整したり、値上げをする対象を変えてみたりして、様々なチューニングは可能なはずです。それを保護者の納得性を探りながら前に進むべきなのに、保護者世代の委員が発言しにくい、出席しにくい運営をしたら、ただサイフに手を突っ込まれて、値上げされた被害者意識しか醸成されません。
それでは自治も、地域の共同性も育まれない。ただのお客様意識、役所にものをいうときには結果を要求するだけ、という市民を育ててしまいます。それでいいのでしょうか。

●近隣市の「子ども・子育て会議」の開催は、土日にしたり夜間にしたり、保護者世代の委員が出やすいように様々な工夫がされています。

●先ほども、値上げは必要だと思う、と申しましたが、手続き論がおかしければ、とてもとても賛意を示すことはできません。人のサイフに手を突っ込むことを一方的に決めることに加担するからです。民法改正で約款の不利益変更は同意が必要という改正が行われています。そういう時代背景のなかで、値上げはきちんと手続きを踏むべきです。

●保育料値上げの議論を始めているなか、市内民間保育所への保育士の待遇改善の独自補助が検討が始まったことが市議会の答弁で明らかにされています。それはそれで結構ですが、保育士が辞める理由が経済的理由だけではないし、短期間で退職していく保育士が少なくないことも問題です。お金を出すということだけではなく、保育士の定着対策や、保育の現場で現場では解決しきれない問題が起きているときに相談できる仕組みを整備しないと、マネジメントができずに短期間に保育士が辞めていく保育園に、ザルで水を撒くような補助金になりかねません。

●世間では誤解されていますが、子育て世代の増加は市町村財政にプラスに寄与しません。持ち出しだらけの状態が続きます。いま、全国の自治体では子育て世代の獲得合戦をしていますが、育てた子どもや子育て世帯の定着がない限り、今の保育財政の負担構造では、その市町村が育てるコストを押しつけられるだけ、という仕組みになっています。

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2017.01.21

1/21 放課後児童クラブの入所決定状況

保育園に続いて、放課後児童クラブ(学童保育)の入所内定が通知されています。

残念なことに3年生以下で保留(待機)児童が発生したのが、泉水(第五小学校)で2人、本町(第六小学校)で33人発生しています。このうち本町は、新たに開設される民間の放課後児童クラブの受け入れが可能で、問い合わせると紹介されることになります。泉水は、児童の保護者の転勤等の事情で年度末に発生する空き次第ということになります。
※保育施設の整備はどうも黒目川以東ばかり進んでいます。地域偏在がまた出てきています。今後の課題だと思います。

4年生以上で受け入れがあったのが、膝折(第一小学校)、根岸台(第九小学校)、溝沼(第十小学校)が全員、浜崎(第三小学校)の一部となっています。

●これ以上の受け入れ枠の確保のためには、学校内の放課後児童クラブだけでは敷地確保が難しいことと、保育園以上に困難な指導員確保が課題です。来年度からは、第八小学校校区と第六小学校校区には新たに民営施設が開設されます。

●高学年の保育ニーズは高くあり、できるだけ早く実施できたらと思います。一方で、高学年になってくるにつれて、放課後児童クラブ丸抱えの保育では、子どもたちの自立への欲求が満たせないところもあります。地域と施設による保育の汽水域みたいなものが必要なのではないかと思います。放課後子ども教室やプレーパークなどと連携した、自由な参加を前提とした子どもの居場所づくりが必要になってきているのではないかと思います。

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2017.01.16

1/16 保育園の決定・保留のご案内が発送されたようです

保育園等運営審議会で市が報告した、きょうが、保育園の入所決定/保留の内定通知が送られています。

毎年、何とかというお声をいただきますが、かつて定員が全部で750人しかない時代に、いろいろな働きかけがあって混乱した過去があって、現在では厳格な点数制での審査になっています。不都合な結果となった方には申し訳なく思いますが、二次募集等への対応、遠隔保育園への自動車送迎、家庭保育室の募集、育休延長など様々な対応をご検討くださるようお願いいたします。

11月に締め切った入所申請ですので、もちろん追加申し込みもありますが、逆に転勤など仕事の状況の変化や家庭の状況の変化などもあり、1次募集より楽とは言えませんが、絶望ばかりではないと思います。

さて今年の入所状況の資料を入手しました。
高い点数の方が保留になっている一方で、保育に欠けるのにどうしてこんな点数になるのか、と思うような点数の方も入所決定しています。どうしても仕事をつながなくてはならないという方は貪欲に希望園を書くことが必要だったのだろうと思います。一番、保育園入所であまり良い思いをしていないのが、片方がフルタイムで、もう片方がパートのご夫婦のご家庭です。
点数と入所決定したか保留したかだけ掲載したデータを入手しましたが、以下のうよな状況です。点数は夫婦フルタイムで加点なしだと60点(フルタイムでは働くひとり親も基本60点)です。

0歳児 入所決定最低点37点 入所保留最高点65点 分水嶺61点と60点間
1歳児 入所決定最低点39点、入所保留最高点69点(例外的)、次は65点 分水嶺64点と63点間
2歳児 入所決定最低点38点 入所保留最高72点、分水嶺63点と62点の間(転園申請分除く)
3歳児 入所決定最低点18点、入所保留最高81点、分水嶺57点と53点の間と、40点と39点の間(転所申請を除く)
4歳児 入所決定最低点39点、入所保留最高点66点、どの点数層でも半分以上が入所決定(転園申請を除く)
5歳児 転園申請を除き全員入所決定
※分水嶺とは、入所決定者が半分以上の点数と、半分以下になる点数の境界を表現したものです。3歳児以上は分布がばらつくのできれいに分水嶺が出ません。
※転園申請は、どの年齢も厳しい数字になっています。

一方で、今回の入所決定の結果、
0歳児で7園12人、1歳児で3園9人、2歳児で1園4人、3歳児で6園19人、4歳児で11園57人(新設園を除き9人)、5歳児で12園65人(新設園を除き9人)の定員のあきがあります。

●地区別でいうと、子どもの人口に対して、黒目川以西が少ないのが現実です。もとからある地元の保育事業者の数、地価や空き地の量、市役所からの地域の見え方などでどうしても黒目川以東に開設が集中しやすい傾向があります。ふたたび保育所の偏在が目に付きます。来年から改善を求めたいと思います。

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2017.01.10

1/10 保育園の入園調整状況が報告される~保育園等運営審議会

10日午後、保育園等運営審議会が開かれ傍聴してまいりました。
2016年11月に締め切られた、2017年度の保育園入所申し込みの内定状況が報告され了承されました。申し込みをした各保護者への内定通知は、16日(月)に発送となり、それをもって各保護者が保育園と入所を確定させる手続き進めることになります。

保育所の入所の決定状況の資料は、内定結果が各保護者に通知発送される16日以降に公表されますが、審議の内容から以下のような結果となっいています。
保育園の新規入所申込者数は1129人、うち794人、保留者いわゆる旧定義の待機児童数は375人です。
年齢 申し込み数 入所決定数 保留者数
0歳児  394      267     62
1歳児  418      262     156
2歳児  202      119     83
3歳児  157      131     26
4歳児   20       13     7
5歳児  3        2     1

昨年が保育園の新規申込者数が1070人だったので、59人増加しています。定員も増加していながら、低年齢児の待機児数が大きく減少していないことから、そのほとんどが0~2歳児の増加で、低年齢児の入所が厳しくなっいることがうかがわれます。

●資料が公表された後に、このブログでも入所の調整結果の分析をする予定です。

●朝霞市で新たに生まれる子どもが、毎年1400人で、5歳児の段階で580人前後の保育に至っていますが、女性の社会進出を考えると今後も保育需要は強まる傾向は続くものと思われます。昨年と今年も0歳児の入所数が約260人、1歳児の新規申し込みの約400人であると、1年齢あたり650~750人程度、生まれた子どもの半分が5歳になるまでに保育所利用することを前提に定員が必要になってくることをうかがわせます。

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2016.11.04

保育オープンミーティング開きます 11月5日午後

朝霞市での保育園入所申請手続きが始まったことを受け、来年度からの保育園入所検討者を対象に、保育オープンミーティングを開きます。
市議会の議論などを通じて得られた情報から、市の保育園の概要、政策の概要、昨年までの入所の状況などをご説明し、参加者とのみなさまとの意見交換をいたします。

○日時 2016年11月5日(土)13:30~(開場13:00)
○会場 朝霞市産業文化センター2階 第3研修室
○参加ご希望の方は、資料準備の関係で事前に申し込みをお願いいたします。
事前申し込みでご連絡いただきたいのは、①お名前、②入所を申し込む予定のお子様の来年4月1日の年齢、③お住まいの町名をメールでお知らせください。
会場変更、中止でのご連絡があるかも知れませんので、返信できるメールからお送りくださるか、返信先のメールアドレスを書き添えてください。

※お子様連れのご参加、途中入退場は自由です。
※駐車場の台数が少ない会場ですので、ご注意ください。
※本当は午前中に開きたかったのですが、開場確保の関係で午睡が必要な午後になりましたことご容赦ください。
※なお、朝霞市は厳密な入所決定制度を採用しており、議員による入所のあっせんはできませんしいたしませんのでご容赦ください。

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