4/16 久喜市議選、川辺よしのぶさんを応援してきました
16日、早起きして久喜市議選に出ている川辺よしのぶ候補の朝駅頭活動に同行しました。
川辺さんは公共交通族議員(勝手に名乗っている)仲間で、東武鉄道労組の役員をされ、現場の悩みの調整に当たり続けた経験から、公共交通職場の機知みたいなものを教えられています。貴重な仲間です。公共交通職場から人離れが始まっているなかで、職員視点の改革提言は重要です。
久喜駅周辺のバリアフリーなど、駅施設の改善にまつわる自治体や鉄道会社の関係性など上手に衝いて、課題解決をされています。
課題は押しが強くないこと。そのことは議会の中の調整役、いろいろな方が指摘していますが、縁の下の力持ちとして、対立ではなく合意形成の重要なキーマンとして活躍されています。
久喜市議選、魅力的な仕事師の候補者がいっぱいいてうらやましいですが、川辺さんイチオシです。

●どっぷり応援させてもらった埼玉8区の市来さん、小選挙区では逃したものの、北関東で最後の議席をもぎ取りました。
●私のお膝元の朝霞市では、立憲民主党の本田議員とともに、立憲民主党の投票よびかけの宣伝カーまわしを2日行いました。立憲民主党の比例区票を1万票に乗せました。前回7000票ぐらいでしたので、1.5倍になりました。国民民主党が1万1千票取り、あわせれば最盛期の民主党に相当する支持がありました。ただ、国民民主党は民主党時代からの支持層よりも自民党離れした票が流入したかも知れないので、ぬか喜びせず、政治の流れを作ることに取り組みたいと思います。
衆院選の話題ばかりですみません。きょう26日で選挙運動最終日になりました。この話題は27日20時まで封印となりますでしょうか。
4区の立憲民主党の政党カーが入り、同党所属で会派の本田議員、中村志木市議とともに活動にに取り組みました。比例区は立憲民主党に投票を呼びかけてきました。
