« 2026年2月 | トップページ | 2026年4月 »

2026.03.31

3/31 年度末の地方税法改正の問題点

年度末です。

3月定例市議会閉じるなと怒られそうですが、毎年3月31日に地方税法の改正が行われます。
飲み屋談義で「○○市は税金が高い」という議論がありますが、基本的に、地方税法と、財政支援する以上は収入は勝手にきめさせたくないという地方交付税制度のおかげで、市町村によって大きな税金の違いはありません。細かい制度的なものを除くと、あっても固定資産税の評価額によるものと、埼玉県では保険料ではなく保険税とされる国民健康保険税ぐらいです。その国民健康保険税も2027年度からは県内統一となります。たまに加算税みたいな、開発をセーブするための固定資産関係の加算税や、環境政策原資のための政策増税をやっている自治体もありますが、例外みたいな話です。
収入は国が決められた仕組みになっている以上、自治体ごとの行政水準の差は、支出に現れます。現金的なもののバラマキに傾倒すれば実務は後回しになりますし、問題解決型の仕事をすれば、現金的なもののバラマキは抑えめにならざるを得ません。

その税率や計算方法を定める「地方税法」は、毎年3月31日ギリギリに国会を通過します。それが4月1日からの自治体の税金として施行されるわけですが、少し迷惑なものです。
一つは、自治体では議会での審議をする余裕がないので、あわせるために改正すべき市税条例などを、議会で即断即決みたいに短期間で可決しているか、朝霞市においては3月議会を閉めているので、議会を通さず市長の専決処分で決まっています。
実際に税金が課されるのは5~7月にかけて始まるので、少し時間はありますが、税のシステム改修や、納税通知書の発送など考えると全然余裕がなくて、地方税法が国会で無傷で通ることが前提で、システムベンダーなどが作業を始めていますし、短期間で審議する議案や専決処分書は、その前提で国会が通る前から準備作業を始めています。
これまで準備作業で滞ったことはありませんが、財政民主主義や、議会の役割が元々は市民の負担や義務を合意する場所ということを考えると、おかしな慣習です。

朝霞市では市長の専決処分が行われる、と書きましたが、処分して条例改正しっぱなしではなくて、議会にかけるべき条例は、専決処分の承認という議案で、次の市議会に提案・審議されます。否決されてただちに無効ということはありませんが、政治的または市民合意的に問題だった、ということになります。

地方税法のような議案をもっと早く国会で通してくれないかと思ったりしますが、政策のなかで減税を最重視する政治文化のなかで、税金のことは日程闘争的に決めないと、なかなか合意形成が難しいというのがあるのかも知れません(こういう書き方をすると野党の問題のように見えますが、実際には社会団体を背景にした自民党の議論の方が税制の要望の寄せられ方がすさまじい)。

●市民への「負担や義務」が議会にかけるべきこと、というときにいろいろな矛盾を感じることがあります。
市の施設の利用料も、負担や義務ですから、数百円の公民館の利用料みたいなものまで、議案として出てきます。独立採算の水道や下水道料金も議案として出てきます。私は1996年市営交通の運賃改定議案をめぐって、札幌市議会で参考人発言していますが、このときもそれです。同業の民営バス会社や私鉄は、議会などかける必要はありません。
一方で、学校関係の負担はほとんどが議案として出てきません。給食費も食材費は実費だからといいますが、1円も誤差なく実費として払っているわけではなく、見込み額での実費で、こどもの数や食材費の変動で結果は誤差が出ます。朝霞市の場合、公会計化(市の予算決算にちゃんと載せている)しているので、予算審議で食材費と給食費の水準は議場で審議していますが、公会計化されていない自治体は、議員は一般質問で要望的な質問をするしかありません。教材費は使っていないものが返金されていますから、かろうじて「実費」として言い訳が成り立つかも知れません。いずれにしても、生徒の保護者からは「払わない」という選択肢はなく、地方自治法で「負担と義務」といっても、払わされる側の意見表明の場が用意されているかどうかは厳密じゃないなと感じるところです。

| | コメント (0)

2026.03.23

3/23 3月定例市議会が終わりました

23日9時から16時15分まで市議会最終日の審議が行われました。最終日は1ヵ月の議案の審議の結果に対して、議員が意見をいい、それを受けて採決となります。
まずは、4常任委員会の委員長報告を受けます。その後、提出された議案の討論・採決が行われました
結果として、全議案が行政提案どおり可決していますが、私の所属する会派「立憲歩みの会」としては、市長提出議案のうち、6議案に反対、15議案に賛成しました。また1議案には修正案を提出しましたが、否決されています。

「議案第3号・2026年度一般会計予算」に対して、朝霞駅西口ロータリー広場化の工事着手予算が、朝霞台駅の未来を決める前に着手するのは拙速として修正案を出しましたが、否決されたのを受けて反対しました。ただし予算総体としては、公共施設の改築を計画どおりとし、無駄な前倒しを回避、学校改築予算を見通した内容で、コロナ以降ではもっとも堅実だと評価しました。懸念事項として、昨年度の校務支援システム導入にかかる経費で学校教育費の現場での経費が3分の2に削られたまま今年もほぼ同額であること、こどもの人権相談窓口を裏付ける制度や条例の整備が遅れていることなどを申し上げました。

「議案第9号・2025年度一般会計補正予算(第7号)」には、paypayのポイント事業は、事業の公正性の問題を9月定例会で指摘していた上に、事後的な追加経費が発生して今回払うこと、都市計画マスタープランの策定が年度またぎになるのに、その納品にかかる経費を継続費補正や繰越明許費での計上がされていないことを問題視して反対しました。補正予算総体としては、執行可能期間が7日しかない3月補正という不思議な補正のなかで、過去最も最小限の内容になっていることはよかったと思っています。

「第14号議案・国民健康保険税条例改正」「第4号議案・2026年度国民健康保険予算」は、国民健康保険の県に対する準統一化による人頭税的な負担増と、それに対する収入のない扶養家族分に関する配慮政策のなさ、それを法的根拠もなく否定する県の見解に対して意見具申すらしていないことを問題視して、反対しました。

「第16号・保育の運営の基準を定める条例」「第17号・乳幼児通園支援事業等の設置および運営の基準に関する条例」では、誰でも通園制度の開始にともなう保育士の配置基準などを定める条例改正ですが、従来の朝霞市の保育所の配置基準と「国どおり」とする誰でも通園制度の配置基準との矛盾が解消されていないこと、誰でも通園制度が、相談・アセスメントなしに利用できることが混乱や支援すべき家庭の支援よりも情報通市民に利用が埋められてしまうことなどを問題視して、反対しました。
 なお、議案第17号では、委員会採決でのハプニングで、賛成少数で否決となった経過がありました。

 議案第20号では、障害当事者のケアプランを策定する計画相談支援事業の変更にあたって当事者またはご家族への通知と意見聴取が行われていなかった、として委員会で採決日までに通知や意見聴取を行うこととものいいがつき、その結果の報告は委員長から行われていることを確認して採決としています。

議員提出議案としては3議案が提出され、
①予算案から北朝霞駅西口広場化を削除する第3号議案の修正動議
②市の機構改革による担当常任委員会の変更(市議会委員会条例の改正
アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃に抗議し即時中止を求める決議
はいずれも賛成しました。②は議会運営上必要な改正で全会派で提出しているものです。

①については、上記議案第3号の問題意識を受けて、提出しましたが、残念なことに賛成はわが会派のみで否決されました。今後、北朝霞駅・朝霞台駅の変化で、この修正動議の必要性がないことが証明されることを願うばかりです。工事のあり方になどについて引き続き厳しく見ていきたいと思います。

③の決議は、当初反対する意思を耳にしていましたが、賛成に転じていただいたようです。維新の権議員が退席しています。朝霞市議会の意思として、戦争開始は問題だと指摘できたことはよかったのですが、実際に原油は入ってこない、戦争は止まらないということです。我が会派の綱領にある「人間の安全保障」というのをないがしろにして、敵意の煽りで団結を求める政治をやると、こんなことになるなぁ、と思っています。
現下、原油が入ってこないということですから、備蓄を浪費し続けるのも限界があり、先頃、松下市長がゼロカーボン宣言に署名したということなので、朝霞市内でもエネルギー自給を高めたり、省エネ技術をどんどん採用していく政策を採らなくてはならないと受け止めています。

●各議案の審議状況
※討論の要約ができてないので、後日掲載します。
※議員名・会派名は敬称略とします。
※討論者等の記録を再確認して、2点訂正しました。あしからずご容赦ください(3/26 10:11現在)。

続きを読む "3/23 3月定例市議会が終わりました"

| | コメント (0)

2026.03.18

3/17 イスラエルとアメリカによるイランへの攻撃への抗議

3月定例会もあと最終日の討論・採決を残す限りになりました。17日には議会運営委員会が開かれ、議員提出議案として3議案が追加され審議されることが決まりました。

1つめは、市長提出議案第3号、2026年度一般会計予算への修正動議で、私ども立憲歩みの会が提出しました。朝霞台駅西口のにんじん広場の広場化工事に着手する予算を削除する内容です。朝霞台駅に関しては駅ビルの新築に向けてのまちづくりを改めて考え直したり、交通戦略を策定して街路の整備を行う、としているなかで、既定路線どおり広場建設を開始するというのはおかしなものだと思っての提案です。

2つめは、議会内部の手続きですが、4月から朝霞市の部の再編で部の名称が変わったり、管轄が変わったりすることから、常任委員会の受け持ち分野を定義している条例の改正が提案されます。これは全会派賛同を得ての提案なので、簡易採決となります。

3つめは、イスラエルとアメリカによるイランへの攻撃に対して、朝霞市議会として意思表示する「決議」が提案されます。23日の今定例会最終日に議員提出議案として上程し、提出者と賛成者がすでに過半数となっていることから、可決される見通しです。

【決議案】
提出者 朝霞市議会議員利根川仁志
賛成者 朝霞市議会議員岡﨑和広
賛成者 朝霞市議会議員駒牧容子
賛成者 朝霞市議会議員遠藤光博
賛成者 朝霞市議会議員宮林智美
賛成者 朝霞市議会議員石原 茂
賛成者 朝霞市議会議員黒川 滋
賛成者 朝霞市議会議員本田麻希子
賛成者 朝霞市議会議員田辺 淳
賛成者 朝霞市議会議員石川啓子
賛成者 朝霞市議会議員外山麻貴
賛成者 朝霞市議会議員兼本尚昌
賛成者 朝霞市議会議員渡部竜二

アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃に抗議し即時中止を求める決議の件(案)

 アメリカとイスラエルは2月28日、イランに対する大規模な攻撃を開始しました。これは国連憲章と国際法を乱暴に蹂躙する無法な先制攻撃であり、力による現状変更は断固抗議します。
 グテーレス国連事務総長はじめ、世界中から批判の声が起こっております。 きわめて重大なことは、トランプ米大統領が、イラン政権を「巨大なテロ組織」と決めつけ、「大規模かつ継続的な作戦を実施する」、「イランの海軍を壊滅させる」と宣言し、イラン国民に対して「抗議を続けて、国家機関を乗っ取れ」として、体制転覆を公然と呼びかけていることであります。
いかなる理由があったとしても、武力による一方的な攻撃で、独立した主権国家の最高指導者を殺害する権限は、トランプ米大統領に与えられておりません。その体制転覆を目的として、「大規模かつ継続的」な攻撃を行うならば、中東及び世界の平和と安定に深刻な打撃をもたらすことは必至であります。
 また、この度の軍事攻撃により双方に多数の死傷者が出ており、罪のない子どもを含む多くの市民が犠牲になっております。 イランによる報復攻撃も周辺諸国に拡大しており、軍事的エスカレーションを引き起こす事態は絶対に阻止しなければなりません。
 日本政府として、人命や人間の尊厳を守る、国際人道法を厳守する事を訴え 邦人の保護を最優先すると共に、原油の政府備蓄の放出も再検討し、エネルギーの安定供給に努め日本国内の物価高騰対策に最大限の努力を求めます。
 朝霞市議会として、アメリカ政府・イスラエル政府に対し強く抗議し、直ちに攻撃を中止し、対話による平和的解決を強く要求するものです。

以上決議する。 令和8年3月23日 朝霞市議会


| | コメント (0)

2026.03.17

3/16 朝霞台の変化とそのインフラを問いました~朝霞市議会一般質問

間があいてしまいました。議案になって初めて、市議会の教育環境常任委員会に所属し、市民環境部と教育委員会の仕事を理解し、委員会の議事に参加するための資料整備に忙殺されてしまいました。

イスラエルにそそのかされたアメリカがイランを攻撃して、ホルムズ海峡が止まり、日本社会がどうなっていくのかわからなくなってきたタイミングで、市議会の一般質問の番が回ってきました。

●私の一般質問の内容です。

テーマ1は保育政策で、待機児童問題は、幼稚園のこども園化が進まず、問題解決が進まない一方、幼稚園にも空きが出始めて困惑する市の立場が答弁されました。他市の幼稚園は、収入を、こども家庭庁の子ども子育て新制度の給付に移行していて、保育園機能を追加してこども園化しやすくなっていますが、朝霞市は、文部科学省の幼稚園補助の制度に残り続け、こども園化するのに、様々な移行手続きが必要な状況です。

障害児が一般の放課後児童クラブになかなか入れず、放課後デイサービスを使わざるを得なくて、インクルーシブとコスト面で市の課題になっていることについて、障害児の計画相談支援員(介護のケアマネージャーのような職)の関与で、入所に向けた様々な手続きの必要性を訴えたところ、実現が難しいが必要性は感じていることと、利用者のアセスメントを通じて、放課後児童クラブと放課後デイサービスの適切な使い分けで、支援とインクルーシブ保育を両立させることの必要性は確認されました。

テーマ2は諸計画の策定で、遅れている2つの計画策定がどうなっているのか確認しました。
そのうち、都市計画マスタープランは議論が活発で作業が遅れているということで、来年度初頭まで策定が続くことになります。
問題は、策定経費の支払い。年度を超えるので、必要な繰り越し支払の手続きしなくてはなりません。基本は議会に提案すべきことです。
それを、大災害や事業者の破産のような不可抗力のときにしか使わないような「事故繰越」(という議会の手続きを経ない処理)をすることになった、と答弁がありました。
年度内に計画策定が終わらないのではないか、という指摘は9月、12月議会でも指摘していたので、今回の議会で補正を出しておくべきだったはず、と指摘しておきました。
計画の内容については、道路の都市計画指定が全然ないこと、用途地域規制の変更やそれを示唆する書きぶりがないことが問題点、市民参加が活発で、エリア分けには異論があるものの、地域ごとに未来像を考えたことがプラスな内容でした。作業の遅れの原因は、20年計画としたことで、20年後の計画指標を設定するのに困難をきたしているようです。今から20年遡るとスマホもない時代です。不可知論という言葉があることを指摘し、10年計画で見直すことも答弁されています。

テーマ3は朝霞台。
朝霞台駅の駅ビル建設ばかりが優先され、既存施設の整理みたいな話があることを問いましたが、未定という答弁でした。
東武鉄道のやり取りでは、自治体という税金で成り立っている側との協働にあたっては情報の原則公開を重要視せよ、と引き続き釘をさしました。駅ビルに借りる賃借料について、これ以上だったら受けられないという数字を持っていないという答弁で、これは問題と感じました。
また、北朝霞駅西口(はなまる前)のロータリーの広場化については、検討することが多いなかで、建設を強行すべきではない、と申し上げましたが、聞き入れられませんでした。

テーマ4は公共交通。東上線の南側の国際興業バスの撤退・縮小を確認しました。
朝霞駅から膝折循環の朝13系統は減便で残す、朝霞駅から志木駅までの朝11は大幅減便(現在でも始発8時、終発18時で50分間隔運転)となる方向で検討されていると答弁がされました。朝11系統は一日数本というこうになるのではないかと見ています。
大幅減便されて一日数本となった路線の沿線は、バス停が残るので交通空白地域となりません。そういう場合は、対策が打たれないのか、と問うと、交通空白地域になったような課題があることは認識して対応を考えたい、という答弁がされています。
ガソリンが入ってこなくなりそうな世界情勢のなかで、公共交通の復権は、ホットなテーマだと思いました。

テーマ5は死。一つは死亡後の朝霞市への届出書類をワンストップで対応する遺族支援コーナー(他市ではおくやみコーナーと言われる窓口)で、書類はそろえてもらえるが、大手銀行みたいに必要な書類を住所名前入りでプリンターから出すような事務改善は難しいという答弁でした。
火葬場の建設は、再来年度中に志木市から朝霞地区一部事務組合に事務移管がされることとし、そのための準備が始まったとの答弁がされました。施設の規模など、設計図を書くための前提となる基本計画を現在策定中となっています。
市営の合葬墓の必要性については、以前は全否定でしたが、死亡人口のピークである2050年頃を想定して必要な可能性もある、家族の状況も変わってきた、という答弁があり変化を感じています。

テーマ6は図書館。図書館業務の住民へのアウトリーチや、高齢社会に必要な移動図書館と学校との連携を提起しましたが、引き続き調査・研究事項として保留事項となりました。

●終了後、会派代表者会議。公明党の利根川団長から、イラン攻撃に対する決議が提案され、各会派持ち帰り検討することとなりました。

●私どもの会派も、朝霞駅西口ロータリーの広場化工事を差し止める修正動議を提出しました。

| | コメント (1)

2026.03.01

3/1 あすの市長の提出した議案への本会議質疑の質疑通告状況

あす、2日9時から、市長が提出した議案への本会議質疑が行われます。
当日の中継、翌日以降の録画公開が行われます。

日程については、従来は午前様になっても1日で終わらせましたが、暫定的な改革として、おおむね17時に終了するめどが立たない場合は、翌3日に持ち越します。16時頃に議会運営委員会で調整する予定です。

25日12時までに通告締切が行われ、議案番号順、以下の発言者の順に質疑答弁が行われます。
なお「自己の意見を述べる」場ではないので、通告して、前の発言者が同様の質疑をしている場合には後の質疑者が質疑しないこともあります。

本会議で質疑したことを、常任委員会で詳細に展開していくことになります。
在籍している常任委員会の質疑はできないことが原則となっています。

●3月2日からの議案質疑の予定(通告者=質疑通告者,敬称略)

〈2026年度予算案〉
※第3号議案~第6号議案は上記リンクに予算書があります。
議案第3号 令和8年度(2026年度)朝霞市一般会計予算

  当初予算の事業概要
  当初予算の資料
  通告者:外山,駒牧,田原,高堀,飯倉,西,黒川,本田,石川,田辺

議案第4号 令和8年度(2026年度)朝霞市国民健康保険特別会計予算
  通告者:飯倉,黒川,外山,田辺

議案第5号 令和8年度(2026年度)朝霞市介護保険特別会計予算
  通告者:黒川,田辺

議案第6号 令和8年度(2026年度)朝霞市後期高齢者医療特別会計予算
  通告者:黒川,田辺

議案第7号 令和8年度(2026年度)朝霞市水道事業会計予算
  通告者:西,本田,田辺

議案第8号 令和8年度(2026年度)朝霞市下水道事業会計予算
  通告者:西,本田,田辺

〈2025年度補正予算〉
※第9号議案~第12号議案は上記リンクに予算書があります。
議案第9号 令和7年度(2025年度)朝霞市一般会計補正予算(第7号)
  通告者:外山,高堀,福川,黒川,本田,田辺

議案第10号 令和7年度(2025年度)朝霞市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)
  通告者:黒川,田辺

議案第11号 令和7年度(2025年度)朝霞市介護保険特別会計補正予算 (第2号)
  通告者:なし

議案第12号 令和7年度(2025年度)朝霞市後期高齢者医療特別会計補正予算(第3号)
  通告者:なし

〈条例改正〉
議案第13号 職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例改正
  概要 説明資料
  通告者:本田,石川,田辺

議案第14号 国民健康保険税条例改正
  概要 説明資料
  通告者:飯倉,黒川,田辺

議案第15号 市機構改革に伴う関係条例の整理に関する条例
  概要 説明資料
  通告者:本田,田辺

議案第16号 特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例改正
  概要 説明資料
  通告者:黒川,田辺

議案第17号 乳児等通園支援事業の設備及び運営の基準に関する条例改正
  概要 説明資料
  通告者:黒川,田辺

議案第18号 介護保険条例改正
  概要 説明資料
  通告者:黒川,田辺

〈人事議案〉
議案第19号 固定資産評価審査委員会委員選任に関する同意(橋本由美子委員の再任)
  概要 説明資料
  通告者:本田,田辺

〈条例改正〉
議案第20号 朝霞市障害者ふれあいセンター設置及び管理条例改正
  概要 説明資料
  通告者:黒川,田辺

議案第21号 朝霞市総合福祉センター設置及び管理条例改正
  概要 説明資料
  通告者:黒川,田辺

| | コメント (0)

« 2026年2月 | トップページ | 2026年4月 »