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2021.12.21

12/20 市施設の外郭団体への指定管理は全件継続・放課後児童クラブの職員不足は解消の具体策がなく~市議会本会議最終日

20日9:00~市議会本会議が開かれました。12月定例市議会の最終日です。
補正予算3本、5年に1回の市の施設の管理を、外部団体に指定する「指定管理者」制度のもとでの管理者の指定、内間木橋の廃止・撤去などの市長提出議案を全て可決、団体からの議会請願「生理の貧困に対応してください」を賛成少数で不採択としました。

私は会派「立憲歩みの会」として、補正予算はワクチン接種3回目が様々な改善がされていることを評価して賛成、部室設置条例はITと業務改革をあわせもつ部署の設置が必要という会派の主張が実現するものの、入札と検査の牽制機能が失われることから反対、指定管理では福祉分野を中心に、管理者に求める福祉の水準の明示がないことや、人員不足の改善策などがなっていないとして、3件に反対しました。

詳しくは「続きを読む」をご覧ください。
また、当日の審議は映像記録されて公開がされていますので、気になる方はご覧ください。審議順は議案番号順ではないのでご注意ください。
  朝霞市議会2021年12月20日(YouTube)

また、慣例とはいえ、予告もなく議長、副議長が辞任し、選挙が行われました。予測は可能とはいえ、辞任は不意打ちでした。
議長選が急きょ、議題に入りましたが、2011年から慣例となった立候補制もと、議長公約の言及もないまま野本議員に推薦された与党系の立候補者の他に手が挙がらなかったので、議会改革などを公約に、私が立候補しました。地方自治法上、投票は立候補者以外の議員の名前を書いても有効投票なので、結果としては、
  獅子倉17票、黒川4票、岡崎1票、白票無効票1票
となり、獅子倉千代子さんが新たな議長に就任しました。
副議長選挙では、与党系の候補者に対して、共産党山口議員が会派の斉藤議員を推薦した上で、
  福川17票、斉藤6票、大橋1票
となり、福川鷹子さんが新たな副議長に就任しました。
議長・副議長とも女性となっています。

獅子倉議長は、議員選出監査委員であったため、辞職し、市長からは駒牧容子議員が指名され、議決の結果新たな監査委員として駒牧議員が就任することになりました。

2年に1回の定例で全議員にも人事がありました。所属委員会、議会運営委員会、各一部事務組合に出す議員も改選しました。
所属委員会の変更が行われ、私の所属委員会は、民生常任委員会から建設常任委員会に変更になりました。
民生常任委員会は同じ会派の本田議員にバトンタッチします。
〈改選された常任委員〉
総務 山下,小池,獅子倉,利根川,宮林,斉藤
教育環境 野本,石原,宮林,山口,大橋,佐久間
建設 柏谷,原田,須田,遠藤,田辺,黒川
民生 田原,外山,福川,岡崎,石川,本田
〈議会運営委員〉
野本,石原,須田,山下,駒牧,山口,大橋,本田
〈朝霞地区一部事務組合議員〉5人
野本,柏谷,遠藤,大橋,獅子倉
〈朝霞和光資源循環組合議会議員〉5人
須田,山下,岡崎,斉藤,獅子倉
〈埼玉競艇組合議員〉1人
石原

●公立放課後児童クラブの指定管理の更新に関して、引きつづき社会福祉協議会に管理者を指定することになりました。わが会派だけが反対しました。
その理由として、障害児加配に関わる職員を雇っておらず、2割を超える必要職員の不足を放置していることでの運営のしわ寄せが問題と指摘しました。解決すべき職員不足にも採用広告を出すことにとどまり、具体的に指導員を連れてくるアクションをする人を配置していないことなどを問題視しました。社会福祉協議会の側の課題も大いにありますが、それを認知しながら、それを市の問題と捉えて働きかけを放棄している市役所の保育課の態度が委員会審議で浮かび上がり、前回5年前の議論で浮上した問題が修正されていないことから、強く反対しました。
16日の一般質問では、他の議員の質問に、保育士不足の保育所の問題に市長自ら園名を挙げて問題視していたのに、公立・準公立の施設の問題は甘く評価されている、官尊民卑の体質を感じたものです。

●除斥の都合で、議案番号と審議順が著しく異なっていたため、一ヵ所で発言ミスをしてしまいました。不適切な発言ではないので取り消しすることにはならず、そのまま残っています。反省です。

●21日朝にアップした記事に詳細部分を加筆しています。22日7:30現在

議案の討論と採決状況 〈〉内は審議する委員会名
※続きを読むをご覧下さい

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2021.12.20

12/20 きょう12月議会最終日・指定管理の更新など採決へ

きょう9:00~市議会本会議が開かれて、委員長報告の後、討論、採決と進み、議会としての決定をした上で、議会が閉じられることになります。
ワクチン3回目接種(3月末まで)の予算など、コロナ関係の補正予算の他、医療や介護の利用急増にともなう補正予算、体育館の使用料変更の議案などが採決されます。
また、市内約50施設の市ではない団体に管理者を決める「指定管理者」の指定議案が合計13議案あり、今後5年間の管理者を決めます。
指定管理者の団体に、議員が役員で入っているケースがあり、その場合、該当議員は「除斥」として議場外にいなくてはならないので、議案審議の順番は相当な入れ替えが行われています。

なお、今回は任期4年の折り返し点ということで、条例により常任委員会の配置換えや、3つの一部事務組合議員の選び直しなどがあります。
また慣例どおり議長人事があれば議長選ということになりますが、他市であれば少数会派も巻き込んで何らかの多数派工作みたいなものがあるはずなのですが、朝霞市では野党には何の空気も伝わってこないので有無すらわかりません。

インターネット中継・録画公開

●議会人事ですが、特段の混乱がなければ、長くつとめた民生常任委員会を離れ、建設常任委員会に移ります。会派としては本田議員にバトンタッチすることになります。

●きょうの議事日程です。日程第一の委員長報告が終わって、討論・採決の開始は10時半過ぎになるのではないかと思われます。


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2021.12.15

12/15 きょう交通弱者の最小化や会計年度任用職員の課題などを問います~市議会一般質問

昨日14日から議員が課題を持ち寄り行政を問う、「市政に関する一般質問」という議事に入っています。
本日、14時頃から私の番で、大きく6項目、細目で20点を問います。
傍聴もできますが、ご都合のよいところでインターネット配信で見ることもできます。また議事終了後数時間で、録画も公開されています。
なお議事録は3ヵ月後の公開となります。

昨日は、9人が質問し、原田議員の不登校の課題、駒牧議員の電子教科書を活用した読字障害の子どもへの教育などが強く印象に残りました。
きょうはすでに、大橋議員、柏谷議員、外山議員が質問し、13時から須田議員、山下議員、私黒川、田辺議員の順の質問になります。
市政に関する一般質問の日程はあすまでです。

【質問すると通告した内容】
1.保育の安全性と業界の健全化の仕組み
(1)監査の有効性と苦情対応の限界
(2)数値管理できない質の評価
2.学校施設の課題
(1)小学校の定員対策
(2)中学校の定員対策
(3)自校式給食のこれから
3.図書館運営
(1)本館再開時の業務・施設の変更
(2)子どもの読書計画の改定
(3)市民の声と専門職職場としての確立
4.水道・下水道事業の運営
(1)下水道経営計画の目的と効果
(2)上水道の料金改定の内容
(3)上下水道工事の課題
5.公共交通の課題
6.行政ガバナンスの課題
(1)行政改革
(2)予算改革
(3)決算情報の提供
(4)現場職員の人事
(5)会計年度任用職員の課題

●昨日議会人事が協議され、議会だより編集委員会に各会派から1人ずつ選出され、さらに委員で協議した結果、委員長に小池議員、副委員長に佐久間議員が選出されています。
議会だより編集委員 小池委員長(輝政会),佐久間副委員長,石川委員(共産党),宮林委員(公明党),黒川(立憲歩みの会)

また審議会・委員会のポストも配分され、立憲歩みの会としては、図書館協議会、地域公共交通協議会、子ども子育て会議、高齢者福祉計画・介護保険事業計画推進会議の4委員のポストが配分されました。
行政の会議体に議員が入るしきたりに、近年、他議会では問題として委員を引き揚げる議論になっていますが、斉藤議員と私が問題提起してきましたが、朝霞市議会ではまだ議論は未着手です。

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2021.12.10

12/9 市の福祉事業の指定管理3件に反対しました~市議会民生常任委員会

9日、市議会で福祉・保健分野を話し合う市議会民生常任委員会が開かれました。議案は大別すると、
・新型コロナウイルスワクチン3回目の開始費用や生活保護費の追加、医療費や介護費の追加を盛り込んだ補正予算3本、
・保管文書の紙を電子化をした保育所にも公費を出せる保育所として位置づける条例改正2本
・5年に1度、来年の4月に更新される市の福祉事業の指定管理者を指定する議案6本
・団体から上がり9月定例会からの継続案件とした請願1本
を審議しました。

このうち放課後児童クラブ、障害者の通所施設を含む2施設の指定管理の更新に関する3件に私は反対しました。
新日本婦人の会朝霞支部から提出されていた生理の貧困に係る請願として、生理用品の公的支給を求める内容が審議され採決が行われました。共産党とともに賛成しましたが、賛成少数で否決されました。

●福祉分野での指定管理の対象施設は公立として運営されているもので、指定管理の更新の相手は、いずれも市の外郭団体や近隣市と共同運営する外郭団体です。それぞれの施設の判断は下記のようにしました。

①公立放課後児童クラブの指定管理には反対しました。管理者として提案されているのは社会福祉協議会です。反対の最大の理由は、指定管理の仕様書に、必要職員数を2割も割り込む人員不足に具体的な対策が書かれていないからです。端的に言うと障害者入所した分の加配職員がいなくて、その状態を長年「基本保育に必要な人員は満たされているので問題ない」と答弁し続けてきました。9月の2020年度の決算審査では、始めて具体的に人員不足を認め、放課後児童クラブの人員不足に手を打たれる可能性があったので、当初は、仕様書の書きぶりに課題があるとの消極的な反対に留めようと思っておりました。
質疑・答弁では、9月の市議会で例示された人員不足の解消にあたるべき社会福祉協議会側の運営体制や採用体制の整備に関して、市の働きかけを否定し社会福祉協議会次第とする答弁が再三繰り返されました。また5年同様の事態が続きかねないものと受け止めました。当面の要員不足を解消するために派遣労働者の投入が始まっていますが、「公立」の看板を掲げてやっている事業の内実が直接の人材育成の責任を負う必要のない派遣労働者に置き換わっていくことと、派遣業者に払う高価なコスト負担を広げる結果になることを、それでよしとすることにはならないと思います。
仕様書の根本的な作り直しと、社会福祉協議会との再協議が必要で、運営する本部体制の強化をして、広告を出したというような通り一遍ではない採用活動をきちんとできる状態にしないとダメと思い、私だけでしたが、反対しました。
保守系会派輝政会、公明党、維新、共産党の議員が賛成し、社会福祉協議会が管理者として指定されます。

②障害者の通所施設を抱える福祉施設の指定管理2議案には消極的に反対しました。ただハコモノを管理するのではなく、利用者の処遇に関わる施設です。それでありながら、指定管理者に求める福祉の水準は仕様書では「法律で定めた」ものの内容に留まり、どのような障害者の生活のあり方を求めて支援を組み立てていくか、という理念が仕様書に書かれておりませんでした。また、障害者の作業施設には「目標工賃達成指導員」がいるというものの、その指導が専門的な作業環境整備が行われるものか、そのための人的支援の体制が十分か、不確かな答弁が続いたので、指定管理に賛成できないものと判断、消極的に反対しました。これも反対したの私のみです。
社会福祉協議会に管理者として指定がされます。

③児童館6施設の指定管理には賛成しました。5年前と運営内容が大きく改善されて、子どもの自主性や中高生のコミュニティーづくりが始まっており、そこを評価して賛成しました。新設の児童館の運営の設計にあたり、担当課のイニシアティブが現場に響いたという感じがしています。指定管理者は社会福祉協議会となります。
④特別養護老人ホーム朝光苑の指定管理には賛成しました。市の提示した仕様書にやはり目標やめざす姿について言及がないのが問題でしたが、現在の指定管理者として、時代に即した少し高めの目標設定をした提案書を提出したと確認にして、賛成しました。指定管理者は朝霞地区福祉会です。
⑤老人福祉センターの指定管理には賛成しました。古い法律と制度による施設なので、高齢者の居場所として継続性が維持されていればと思い、賛成しました。あと10年ぐらいすると、こうした施設も高齢者の趣味の多様化で姿が変わらざるを得ないと思いますが、まだこの時点では時期尚早かと思っています。指定管理者は、社会福祉協議会です。
上記3議案は全員賛成しています。

●条例2本は保育事業で必要な文書の電子化を追認するもので、保育所のバックヤード事務の合理化の選択肢として認めざるを得ないとして賛成しました。ただし、文書には子どもの記録に関するものも含まれることから、保育を電子化して便利にしていく過程の副産物として様々な子どもの記録が電子化されて残るシステムができあがることが想定されます。改札を合理化するJR東日本のスイカが、様々な人的な行動の追跡ができるようになっていて、そのデータの副産物の利用をめぐって物議を醸していますが、保育の電子事務を進めていくといつか起きる議論で、そのことを考えて保育現場に適切な個人情報保護のあり方を考えることが必要ではないかと申し上げました。このことを考えさせられたのがGAFAが個人の行動データを収集してそれが社会の行動を規定していっていることを描き出した「監視資本主義」という本と、本谷有希子さんの「あなたにオススメの」という小説です。

●「反対ばかりの野党」という呪文の言葉があります。立法過程の修正可能な段階に野党を噛ませているなら、その呪文は正当なものですが、実態としてはそんなこと認めておらず、ただ与党・役所の出してきたものに賛成しないのは社会の敵と言っているに等しいのではないかと思うものです。戦前の国会ではかなりの議案が反対で廃案となっています。
今回も、私だけの反対となっている議案以外は全会一致となりました。反対ばかりしているというレッテルは私に向けられると思っていて、ヒール役だと思っていますが、全会一致で認めてしまったら、恐らく指摘した問題点は参考意見にしかならないだろう、と思って厳しく臨みました。

●これで議員歴10年のうち8年続けた市議会民生常任委員会は最後の審議参加になります。次回からは、新たな問題意識を持つわが会派からメンバーを代わってもらう予定です。8年も続けて、いろいろな問題提起をしましたが、何が良くなったのか、と思うことばかりでした。物申す会派の議員だからか「やってあげる」ことでは解決しえない、しんどい話を持ち込まれて、それなりに対処しましたが、不十分な解決しかできなかった、と申し訳ない思いばかりです。次の2年、私は別の市議会の委員会に所属することになります。

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2021.12.03

12/3 議案質疑を進めています~12月定例市議会2日目

12月3日9時~、朝霞市議会では12月定例会の市長提出議案への質疑を行っています。
  インターネット録画・中継があります。
実質的な審議は7日または9日に開かれる常任委員会でせよ、という地方自治法の考え方から、本会議の質疑はおおまかな点をせよということになっていることと、自己の主張はしないことになっているので、おおざっぱな内容ですが、市政にかんする様々なこれからの変化も取り上げられていますので、よろしければご覧ください。

議案の質疑は以下のとおり進んでいます。

議案第59号 2021年度一般会計補正予算(第6号) 9:00~11:20
 質疑者 大橋,田辺,山口,黒川,本田
議案第60号 2021年度国民健康保険特別会計補正予算(第2号) 11:20~11:27
 質疑者 本田,田辺
議案第61号 2021年度介護保険特別会計補正予算(第2号) 11:27~11:33
 質疑者 本田,田辺
議案第62号 部室設置条例の一部を改正する条例 11:33~12:00
 質疑者 黒川,田辺,石川
※ここまで終了し、現在昼食休憩中。

13時再開
議案第63号 職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例
 質疑者 外山,本田,田辺
議案第66号 職員の給与に関する条例及び朝霞市企業職員の給与の種類及び基準を定める条例の一部を改正する条例
 質疑者 外山,黒川,田辺
議案第67号 体育施設設置及び管理条例の一部を改正する条例
 質疑者 外山,大橋,黒川,田辺
議案第68号 家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例
 質疑者 本田,田辺
議案第69号 特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例及び朝霞市施設等利用費の支給に係る認可外保育施設の基準を定める条例の一部を改正する条例
 質疑者 本田,田辺
議案第70号 公共施設マネジメント基金条例
 質疑者 外山,大橋,本田,田辺
議案第71号 ふるさと応援基金条例
 質疑者 外山,大橋,黒川,田辺
議案第72号 市道路線の廃止について(2001号線)
 質疑者 須田,本田,田辺
議案第73号 市道路線の認定について(893号線)
 質疑者 本田,田辺
議案第74号 市道路線の認定について(2000号線)
 質疑者 本田,田辺

議案第75号 指定管理者の指定について(自転車駐車場)
 質疑者 黒川,田辺
議案第79号 指定管理者の指定について(集会施設)
 質疑者 黒川,田辺
議案第83号 指定管理者の指定について(特別養護老人ホーム)
 質疑者 本田,田辺
議案第88号 手数料徴収条例の一部を改正する条例
 質疑者 本田,田辺
 議案中、指定管理先となっている文化スポーツ公社の役員の須田,駒牧,石原議長除斥
 岡﨑副議長が議長職を代行
議案第76号 指定管理者の指定について(体育施設)
 質疑者 黒川,田辺
議案第78号 指定管理者の指定について(市民会館)
 質疑者 黒川,田辺
議案第85号 指定管理者の指定について(斎場)
 質疑者 黒川,田辺
議案第87号 指定管理者の指定について(都市公園)
 質疑者 黒川,田辺
 除斥を解除
 親族が指定管理先の社会福祉協議会の役員をしている獅子倉議員除斥
議案第77号 指定管理者の指定について(総合福祉センター)
 質疑者 本田,田辺
議案第80号 指定管理者の指定について(放課後児童クラブ)
 質疑者 黒川,田辺,本田
議案第81号 指定管理者の指定について(児童館)
 質疑者 本田,田辺
議案第82号 指定管理者の指定について(老人福祉センター)
 質疑者 本田,田辺
議案第84号 指定管理者の指定について(障害者ふれあいセンター)
 質疑者 本田,田辺
 除斥を解除
 指定管理先の商工会の役員をしている須田議員・田原議員除斥
議案第86号 指定管理者の指定について(産業文化センター)
 質疑者 黒川,田辺

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