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2019.02.28

2/28 あすの予算への質疑の準備中です。

前回の記事から時間があきました。23日の予算説明会にご参加くださった方々へのお礼が遅れて申し訳ありませんでした。インターンで来ている学生からの30年後の朝霞市を考えて10年後にめがけての政策をレビューするというところで意外に盛り上がったのに驚きました。

23日以降、来年度予算案と条例と資料をにらめっこしながら、問題点を洗い出し、エントリする質問項目を洗い出すことに明け暮れていました。また質問項目をエントリすると、答弁原稿を市長に見てもらわなくてはならない市職員たちが取材にやってきてその対応にも追われます。市職員どうしの順番争いも大変で、その整理もまた大変です。もちろん答弁原稿を書いて市長になんだとチェックされる職員たちも同情しなければなりません。
しかし職員の手を煩わせると手を抜けば、市の業務が安きに流れたり、トラブルが粉飾されたり、立場の弱い人に面倒なことを押しつけるような問題が出てくるので、あいつに言われたくないという力学を働かせるために、心を鬼にして臨んでいます。

3月1日に本会議で、5~6日は建設常任委員会で質疑を繰り出します。本会議はインターネット中継や録画公開もされているので、よかったらご覧ください。
1日9:00~の本会議は、最初に予算案に対して、柏谷議員、石川議員、岡崎議員、遠藤議員、大橋議員の次に質疑をいたします。
その後、特別会計では介護保険の予算、条例案では大半の条例案に質疑を行う予定です。

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2019.02.22

2/22 きょうから予算議会がスタート

本日9:00~来年度予算を審議する3月定例市議会が始まります。
市議も市職員も市長も、手っ取り早い解決策に飛びつきがちで、そのことでちまちました支出増大圧力がかかりがちです。財政を考えるときには、そこをどう我慢しながら、福祉の幹となる部分と、未来への種まきに振り向けることができるかが大事だなぁ、と思っています。
本日は議事日程などの庶務的なことを確定した後、市長からの議案の提案で終了します。終了後、市議会全員協議会があり、和光市とのごみ処理広域化の取り組みについて報告が行われます。

●予算議会の日程は以下のとおりです。いずれも9:00スタートです。
3月1日 本会議 市長の提出した議案に対する質疑
5~6日 総務常任委員会、建設常任委員会(私が所属)
7~8日 民生常任委員会、教育環境常任委員会
  ※常任委員会・・・専門部会のような場。
11、12日 委員会開催予備日
13~14日、18日 本会議 市政に関する一般質問
25日 委員長報告・討論・採決

●議場での傍聴の他、ユーチューブによる中継・録画も見ることができます。
朝霞市議会ライブ中継
過去の録画公開
※以前は録画公開に1ヵ月かかっていましたが、最近、直後に公開されるようになっています。

●常任委員会は設備の関係で中継・録画公開できませんが、2~3ヵ月後、議事録が公開されます。実務上のこと、技術的なことは常任委員会で議論されていて、どうしてこんな制度運用になっているのか、ということが説明されています。

あす13:30~中央公民館コミュニティーセンター1階集会室で、市長から提案された予算から、来年度の朝霞市のしごとをレビューいたします。新規事業、やめた事業などを見ながら、朝霞市の未来を参加者と話したいと思います。

●15日に議会運営委員会で来年度予算が示された後から、来年度予算の問題点さがしを続けています。疑り深くない私の性格にとって過酷な作業です。
21日の朝のNHKおはよう日本でも、金庫の底がついた自治体を取り上げ、議員はボーッと賛成ばかりしてきたのか、と批判的に報道されていました。私を含めて野党議員が朝霞市の予算のストレステストをやり続けて、疑問点を議場でぶつけることをおろそかになるんだなぁ、と思って見たものです。

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2019.02.19

2/19 GWの保育対応や市内公共交通網の整備を聞きます~市政に関する一般質問3月14か18日

市議会の3月定例市議会で、議員持ち込み課題の「市政に関する一般質問」が3月13、14、18日と行われますが、きょうの12時に通告が締め切られ、19人の議員からの通告がありました。

●通告順=質問順(敬称略) ※日ごとの割り振りは3月1日の本会議冒頭で公表されます。
津覇(輝政会)・福川(輝政会)・田原(輝政会)・駒牧(公明)・岡崎(公明)・遠藤(公明)・獅子倉(輝政会)・須田(絆)・利根川(公明)・
本山(公明)・柏谷(輝政会)・山下(輝政会)・大橋正好(無所属クラブ)・田辺(無所属クラブ)・小山(無所属の会)・
黒川(無所属の会)・山口(共産)・石川(共産)・斉藤(共産)

※今回通告提出にもたついて、通常時刻のみ未定としているところ、14日最終か18日冒頭か微妙なところに当たり、確たるご案内できないこと、お詫び申し上げます。

●私が通告した質問内容
1.公共交通と市民の交通課題
  地域公共交通会議/バス/東上線/レンタサイクル/二本松通
2.街のサイン・案内
  たどりつけない市役所・公共施設/さまざまな人への対応/あふれる禁止札
3.市の将来像に関する課題
  羽田新ルート/基地跡地/コンテンツ育成/会計年度任用職員制度の対応
4.元号の対応と2019GWの対応
  保育/生活困窮者の対応/電算システム等の対応
5.子どもの課題
  子どもの権利条約/保育/校則/小中学校施設/遊び場

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2019.02.18

2/23 4月からの新年度の朝霞市役所のしごとを皆さまにご説明します~23日13:30~開きます

国の予算案の国会審議が始まっていて、ここ数日、テレビ中継が行われています。
朝霞市も、2月22日から市議会で、来年度予算の審議が始まり、朝霞市役所の来年の仕事内容が決められます。議員には15日、議事の整理を行う「議会運営委員会」で議案が示されます。

それを受けて、私が市民のみなさまに来年度の仕事内容をご説明する機会を設け、日頃の市政に関する意見交換の機会を作ります。
この場でいただいた、みなさまから出された疑問点や異論は、私の議会活動に反映させていきます。
どなたでもご参加できます。子連れでのご参加も可能です。途中での入退場も可能です。

タイトル 2019年度朝霞市役所のしごと説明会
    (2019春黒川滋オープンミーティング)
日時 2019年2月23日(土)13:30~16:00
会場 朝霞市中央公民館・コミュニティーセンター 1階集会室
       朝霞市青葉台1-7-1
   (ロビーは「くろかわしげる後援会」と案内されます)
内容 2019年度の朝霞市役所の主な仕事内容の説明
   2018年12月定例市議会のご報告
      (図書館政策・性少数者の対応)
   学生インターンからの「未来自治体・朝霞」の発表
会費 無料
事前お申し込み 不要。参加したい方はご一報いただけると資料準備が助かります。
お願い 施設の自動車駐車場が混み合うので、可能であれば徒歩・公共交通をご利用をおすすめします。

●市としての予算の説明の機会として以下の場が公開されています。
市議会本会議(傍聴50人まで)
  2019年2月22日9:00~ 市役所1階市議会傍聴入口から入場
開催済 市議会全員協議会(傍聴5人まで)
  2019年2月14日13:30~ 市役所2階市議会全員協議会室
  予算の全体像、新規・増強した予算を中心に市当局が議員に説明
開催済 市議会議会運営委員会(傍聴5人まで)
  2019年2月15日9:00~ 市役所2階市議会第2委員会室
  議案としての予算の説明

●市の予算、予算資料は19日から、順次ホームページで公開されます。このブログでもリンクやPDFでご紹介していく予定です。
予算を議会が通すことで、特別法律や条例で義務づけしていない仕事は、市民から市役所に裁量が与えられることになります。

市の提出議案と市民から議会にかけられた請願一覧

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2019.02.16

2/15 3月定例市議会での51本の市長提出議案と4本の請願が示されました~議会運営委員会

22日から始まる定例市議会開会に向けて、議事整理を行う、議会運営委員会が開かれました。
議事に関しては、内示されていたとおり、22日からの日程ですが、冒頭、市総務部長から、市長が提出する議案の説明が行われ、51議案が提示されました。
3月定例市議会では、来年度の予算、国や県との精算関係を中心とした最終の補正予算が提出されるのがいつものことに加え、来年度からスタートする事業にともなう条例改正、新設条例が提案されています。

今年は、単発でわくわく号の改革や東武鉄道との協議をする状態から、包括的に朝霞市内の公共交通事業者と地域、警察が一体で公共交通の改革の議論ができる「地域公共交通会議」が設置される提案がされています。市内の人間関係の強化と、生活や通勤の環境改善に仕組みが始まると評価しています。

市民からの請願では、
放課後児童クラブの職員配置基準と処遇の改善を求める意見書を国に提出することを求める内容(民生)、
脱原発の意見書を国に提出することを求める内容(総務)、
どろんこ会の延長料金の是正と保護者徴収金の運用ルールを守らせることを求める内容(民生)、、
デマンド交通の導入を求める内容(建設)
の4本の請願が提出され、審議に掛けられます(カッコ内は審議にかけられる常任委員会)。

●市議会の日程
2/22開会、3/1本会議議案質疑、3/5~6総務・建設常任委員会質疑、3/7~8教育環境・民生常任委員会質疑、3/13,14,18市政に関する一般質問、3/25討論・採決・閉会
3/19一般質問通告締切、3/26本会議議案質疑通告締切

平成31年第1回朝霞市議会定例会提出議案一覽表
※議案について市のHPでのリンクを見つけ次第、リンクを貼り付けていきます。

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2019.02.15

2/14 新規予算の骨格と新規事業が説明される~市議会全員協議会

14日、市議会議員全員協議会が開かれ、予算編成権のある市長から、4月からの朝霞市の2019年度予算での事業採択の説明が行われました。

href="http://kurokawashigeru.air-nifty.com/blog/files/20190208yosan2019point.PDF">資料1 平成31年度予算編成のポイント
資料2 平成31年度予算編成状況
参考 昨年度のもの

これによると、予算総額は、昨年の当初予算408億円が428億円に5%近くも増えています。人口の増は1%前後、経済成長率は2%に満たずに国会で論戦となるなかで、気になるところです。約30億円の新規事業・増強する事業があり、積立金の取り崩しが5億円近く行わなければならない状況です。廃止事業は1事業、4万5千円を示したのみで、本当はさまざまな事業で予算の縮減が行われているものと見られますが、それに関する資料の提示はありませんでした。

詳しくは、15日午前9時から開かれる議会運営委員会を経て議員に配布される、新年度予算書を精査して、どんな帳尻合わせしているのか確認し、その背景や意図を3月1日の議案質疑で解明していきます。

●昨年、市役所内各課に配布されている2019年度予算編成の方針もご覧ください。このルールで各課は予算要求を行い、無理筋の話は、政策企画室や財政との調整、市長の判断で原案作成しています。

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2019.02.09

2/9 市の新規事業のリストが届く~積立金の残金を減らす実質単年度赤字となる予算

羽田着陸新ルートの説明会から帰宅すると、朝霞市の行政から新年度予算の前提となる400以上の事業の採否、予算づけを解説した「事業実施計画」と、新規拡充予算を中心にまとめた資料「平成31年度予算編成のポイント」が届けられていました。

一般会計で428億という3%の膨張予算となっています。歳入で目立つのは、自治体の予算の残金を積んで運転資金としてきた「財政調整基金」を5億円取り崩す予算なので、実質単年度赤字の予算編成となります。財政調整基金は積み続ければよいというものではありませんが、使い出したらとまらないものです。将来的には国が自治体に押しつけた借金を踏み倒す危険性もあり、そのときに決済する資金がなくなる可能性もあり要注意です。また基地跡地や耐震化で先送りした庁舎改築に向けて、基金を積んでおくことをしないと、また面倒な話になっていきます。

歳出で目立つのは、幼稚園・保育所の無償化関連で、これらが合計で億単位の支出の増加になります。国の指示とはいえ、地方分権改革で自治事務とされたもの。高所得者ばかりがメリットのある政策に疑問の残るところです。それに加えて第八小学校の増築で7.5億があり、人口増をただ無計画に追認するだけの政策を転換をしないと朝霞市の財政は破綻します。
そのほか、総合体育館のエアコン設置等で7億、防災対策をかねて、小中学校のエアコン整備に1.9億円、ホームドア設置での東武鉄道への支出の2年目で1.2億、公衆トイレの洋式化で1億などが目立ちます。

一方、市の広報戦略の強化として「シティープロモーション」にさんざんお金を使っていることを問題視してきましたが、問題はそのコンテンツ育成となると思いますが、丸沼の森展の補助ぐらいに留まっています。シティープロモーションの切り口がワンパターンとの批判もいただいていているところで、コンテンツの育成をきちんとやらないと、広告代理店やコンサンタント会社にお金をばらまいて終わりということになりかねません。

相変わらず計画策定の委託費用が膨大なものにになっているのが気になるところです。PDCAサイクルを回す管理業務ばかりが増殖して、実業務を民間丸投げにしていることも増えています。そのために割高な包括委託(分譲マンションでいうとフルメンテナンス契約)を増やしていますが、それでいいのでしょうか。

水道料金を30%値上げしようという絵を描いているなか、料金のうち5%も手数料を払うことになる水道料金のクレジット決済を始めるようです。ポイント収集家たちからのしつこい苦情電話に折れた結果とも言えます。値上げを計画しているのに、内部事務により経費のかかる制度を利用しようとするのは本末転倒です。これもさらに値上げ分に反映されることになるのでしょうか。こんな制度を入れて5%も回収率が上がるわけものありません。意味不明です。

いろいろ課題の見つかるところです。

●15日に正式に予算書が届き、詳細に朝霞市の新年度予算の分析作業に入ります。

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2/9 朝霞市に一部該当する羽田新航路の説明会に行きました

20190208haneda_18日夕方、国土交通省が主催する「羽田空港のこれから」というパネル展示方式の説明会に行ってまいりました。悪天候時は朝霞市上空の一部も飛ぶということで、朝霞市産業文化センターで説明をしています。本日夕方まで開かれています。

参加者に1グループに1人ずつ説明員がついて、丁寧に説明していただき、疑問も深掘りできる点はよいと思いますが、一方で、問題を共有していろいろな角度から疑問点を照射するというのではスクール方式の説明会より弱点があるなと思っています。

2014年8月、羽田空港の陸上ルート構想がNHKニュースで報じられました(11月には読売新聞でも報じられています。そのときのブログ記事)。私は、地図で羽田滑走路に定規を当てて、A滑走路の延長線上に朝霞市が該当していることから、国土交通省の審議会のホームページの資料に当たり、電凸して朝霞市上空が航路になることを確認してからの取り組みです。
何度も行った議会の一般質問を通じて、市当局から、国土交通省や県への対策を求めたり、醍醐県議と同じ会派の井上県議(和光市選出)を通史での県の対策を求める議会質問への支援、こうした説明会の当初から押しかけ航路下の住民に対する不利益変更であることを繰り返し言い続けました。
働きかけの甲斐あってかなくかわかりませんが、2016年4月に、国土交通省は埼玉県内はやや東のルートに変え、朝霞市は悪天候時のみ、良天候時は、和光市に2ルートとも該当したのが1ルートのみになって、朝霞市としての騒音被害は軽減される結果となりました。

20190209haneda_2今回は、さらに詳細なルートの提示となり、朝霞市では悪天候時の15~19時、下内間木→根岸台8~7丁目の北部が該当することが明示されしまた。
残るは、このルートの残存と、長距離路線につく氷の落下防止策、同ルートを活用してのさらなる増便を求める外圧の跳ね返しとなっています。

●都内では今頃、区議会や区当局が問題にし始めていますが、もっと早く対策に動き出していただいたらと思いました。2014年の頃、知り合いの該当区の区議に働きかけをしましたが、動いていただいても「国際化だもんねしょうがいよね~」という当局などの反応で何も話が進みませんでした。

●横田がなくなれば航空便はもっと便利になる、という野党系の人たちの妄想があるのですが、そのことはこうした民間航空便が経済原理にしたがって増発に増発を重ねて、航路下の住民は我慢するしかないことになります。安全保障政策の話だけではなく、生活の安心という観点でも横田基地の問題と、国が航路設定しほうだいの航空法のつくりは考えていく必要があります。

●世界の航空路線の利用者ランキング上位5本のうち3本が日本の国内線となっていて、日本人は航空機を利用しすぎと言えます。キャッシュレスだ何だという時代に、出張と転勤が多すぎで、そのことと東京一極集中が相乗的なムダになっているように思います。

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2019.02.08

2/8 来年度の朝霞市役所の仕事内容をご説明します 2/23 13:30~

国の予算案の国会審議が始まっていて、ここ数日、テレビ中継が行われています。
朝霞市も、2月22日から市議会で、来年度予算の審議が始まり、朝霞市役所の来年の仕事内容が決められます。議員には15日、議事の整理を行う「議会運営委員会」で議案が示されます。

それを受けて、私が市民のみなさまに来年度の仕事内容をご説明する機会を設けつつ、日頃の市政に関する意見交換の機会を作ります。
どなたでもご参加できます。子連れでのご参加も可能です。途中での入退場も可能です。

タイトル 2019年度朝霞市役所のしごと説明会
    (2019春黒川滋オープンミーティング)
日時 2019年2月23日(土)13:30~16:00
会場 朝霞市中央公民館・コミュニティーセンター 1階集会室
       朝霞市青葉台1-7-1
   (ロビーは「くろかわしげる後援会」と案内されます)
内容 2019年度の朝霞市役所の主な仕事内容の説明
   2018年12月定例市議会のご報告
      (図書館政策・性少数者の対応)
   学生インターンからの「未来自治体・朝霞」の発表
会費 無料
お申し込み 不要。参加したい方はご一報いただけると資料準備が助かります。
お願い 施設の自動車駐車場が混み合うので、可能であれば徒歩・公共交通をご利用をおすすめします。

●市としての予算の説明の機会として以下の場が公開されています。
市議会全員協議会(傍聴5人まで)
  2019年2月14日13:30~ 市役所2階市議会全員協議会室
  予算の全体像、新規・増強した予算を中心に市当局が議員に説明
市議会議会運営委員会(傍聴5人まで)
  2019年2月15日9:00~ 市役所2階市議会第2委員会室
  議案としての予算の説明
市議会本会議(傍聴50人まで)
  2019年2月22日9:00~ 市役所1階市議会傍聴入口から入場

●市の予算、予算資料は15日以降、順次ホームページで公開されます。このブログでもリンクやPDFでご紹介していく予定です。

●予算を議会が通すことで、特別法律や条例で義務づけしていない仕事は、市民から市役所に裁量が与えられることになります。

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